
ライブP
ボカロオリジナル曲をニコ動中心に投稿しています。 鏡音リン(Act1)を主に使用。 2009年4月より鏡音リン(Act.1)中心にボカロ曲を作り始めました。 ライブPという名のとおり、LIVE(生きる)を感じる音楽を皆さんにお届けできればと思っています。 遊び心を絶やさずに作っていますので、感じるままに思いっきり笑ったり泣いたりしてくれたら光栄です。 みなさんの楽しい人生の1ページになれるように。マンモス。 VOCALOIDを使用しオリジナルの楽曲を発表しているP(プロデューサー)の一人。 音楽ファミリー、ライブファミリーの一人。 2009年04月17日に『1Rinの歌(いちりんのうた)』にてVOCALOIDデビュー。 その後早いペースで次々に作品を発表し3作目となる『レンラクマダー?』で歌い手である鏡音リンの人間のような感情のこもったリアルな歌声が多くのユーザの注目を集める。 作品の作風はメインがロックであり、その他ポップス、バラード等を扱う。 所有VOCALOIDは現在の所、鏡音リンのみの模様。これは鏡音リンの歌声が強い魅力を感じているからだが他のVOCALOIDももちろん好き。 作品を投稿する以前よりVOCALOIDの曲やP、世界そのもののファン。VOCALOIDを始めてからは自作品の他に好きなPの作品をカバーしている程で動画のコメントからもVOCALOIDの世界への強い愛情を感じる。 「ほえほえP」のことが『兄貴』と呼ぶ程大好きで、あまりの好きさにほえほえPの作品「ねぇ。」を鏡音リンでカバーした「「ねぇ。」を歌ってくれた。【カバー】」を投稿した。 演奏、メロディ、VOCALOIDの歌声とどれも高レベルな作品と発表しており高い腕前を持つPである。 『マイリスダメー!』にて初の殿堂入りを果たす。 命名の由来 命名者はエロゲヲタP。ボカロ活動前より呼ばれていた愛称が元になっている。 由来は当時ライブ活動をしてたことから付いた名前だがボカロ活動をする中で自分が慣れている名前を使いたかった事もあり決定した。 この名前には「LIVE(生きる)をかけており、機械であるVOCALOIDにどれだけの生命力を、生きた証を与えられるか。という意味が込めらている。 VOCALOIDへの想い 鏡音リンがメインヴォーカルの作品を発表しているライブPだが鏡音リンについて次の様にコメントしている。 「じゃじゃ馬なところ。期待以上の何か(感情表現を)表現してくれるところがたまらなく好き」 この想いは「レンラクマダー?」や「「ねぇ。」を歌ってくれた。【カバー】」のリンの歌声を聴くととてもよく分かる その愛情の深さから一部のユーザーから未来のリン廃候補の声が上がっている。 VOCALOIDの調教 『レンラクマダー?』の人間のように感情がこもったリアルな歌声から多くのユーザやPからその調教法に注目したが、その調教方法はVOCALOIDエディタ上での細かい調整に因るもの。 ※以前は、DAW側での編集によるものと記述してましたが、実際にはDAW側で歌声の編集はしてないそうです。 VOCALOIDエディタ上では、音符の打ち方を重視し、細かく音符をつけている。子音と母音を切り離したり、細かく発音を付け足しているとの事。なお、鏡音リン・レンはACT1であり、もちろんぼかりすは使用していない。
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