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アゲマキ・ワコ
アゲマキ・ワコ
本作のヒロイン。15歳(20話以降は16歳)。タクトのクラスメイト。サイバディの封印を担う四方の…
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アゲマキ・ワコ

本作のヒロイン。15歳(20話以降は16歳)。タクトのクラスメイト。サイバディの封印を担う四方の巫女(よものみこ)の1人・皆水の巫女(みなみのみこ)であり、巫女のサイバディ「ワウナ」とアプリボワゼできる。「ウァウ」(「かぎ」の意味を持つ)のシルシを持っていたが、封印が破られたことで消滅した。不当に上げられたフェーズを強制的に解除することが出来る(カナコは「好きな男が他の女といちゃいちゃしているのが許せなくなっただけ」と推測している)。 明るく快活な性格で、外見によらず大食漢。若干妄想癖(殆どタクトとスガタの絡み、いわゆる腐女子)があり、何故か周囲にそれを見破られることが多い。スガタとは幼馴染であり、島のしきたりのために彼とは許婚の関係にもある。 四方の巫女という務めを果たすため、自身のサイバディの封印を解かない限り、一生島の外へ出ることはできない。歌が上手く、東京へ出て歌手になるのが夢だが、小学生の頃にサイバディとアプリボワゼしてサイバディが持つ記憶を共有することで巫女の運命を知り、歌手の夢は諦めざるを得なくなった。 スガタの許婚で彼を大切に思っているがタクトのことも気になっており、好意を抱いている様子。二人が自分に恋愛感情を抱いていることには冗談のように受け取っている場面もあり、気付いているのかは不明だが、マドカが第3.5フェーズの状態となり、タウバーンと絡まっているのを見て、嫉妬のような感情を表した事がある。 [mask]第19話で誕生日を迎えた際に、タクトからは懐中時計を、スガタからナイフを貰った。[/mask] [mask]最終話ではスガタを助けるためにタクトによって封印を解かれ、「自分の許婚と同じ位、タクトの事が好き」と語った。[/mask]

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